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第37回特別展 オープニングコンサート〜風のひなまつり〜 (歴史民俗資料館)

最終更新日:2018年2月13日

第37回SPECIAL EXHIBITION OPENING CONCERT〜風のひなまつり〜

specialevent  
演奏者プロフィール 

 

浅見 安二郎(あさみ やすじろう)〔ブルース ハープ ハーモニカ〕

埼玉県川口市生まれ。
20歳の頃、穴が10個の小さなハーモニカを独学で学ぶ。
レコーディングや各地でライブを開催している他、多くの教室でハーモニカの指導に携わり、「ハーモニカの伝道師」としてのその普及につとめている。
タンゴやカントリー、ポップスから日本民謡まで演奏曲目のジャンルは広範囲にわたり、ハーモニカホルダーを使用してギターや三味線と一緒に演奏するなど、10ホールズハーモニカの可能性を追求し続けている。
2001年日本ハーモニカ賞受賞、2013年川口芸術奨励賞受賞。
東京都ヘブンアーティスト「ハーモニカの伝道師」、全日本ハーモニカ連盟常任理事、埼玉県ハーモニカ協会顧問。 
当館では、2007年より春の特別展オープニングコンサートを連続開催。

 

 高橋 新吾(たかはし しんご) 〔ギター〕

東京都武蔵野市生まれ。埼玉県川口市で育つ。
フォーク〜ニューミュージックの影響を受け、アコースティックギターを始める
津軽三味線・民謡にも魅せられ、福士豊秋氏に師事。

現在、東京・下町をベースに「メロディーが美しく際立つ演奏」をテーマに活動を続ける。

 

倉品 真希子(くらしな まきこ) 〔アルパ〕

神奈川県藤沢市生まれ。
フォルクローレの路上ライブを聴いたことをきっかけに、アルパを始める。

南米の民俗音楽とオリジナルのラブソングを中心に、生音が届く空間でのソロ演奏やマンドリン、ハーモニカとのアンサンブル演奏を行う。

また、全国の農家を回り、有機無農薬の野菜や米と物々交換する「オーガニックコンサート」、歌やショートストーリーを取り入れたライブ「カンタスライブ〜受付からひとりです〜」などオリジナルの企画も開催している。

とき

平成30年2月24日(土) 13:00〜

ところ 蕨市立歴史民俗資料館
費用 入場無料
申し込み 申し込み不要(当日、ご自由にお越しください)
備考

【主な演奏曲目】(予定)


リベル・タンゴ【Tango Argentina】
コンドルは飛んでいく【Folklore】
コーヒールンバ【Orquidea】
星に願いを【Disney Song】
夜のタンゴ【Continental Tango】他

【出 演】:浅見 安二郎(あさみ やすじろう)【ハーモニカ】

              高橋 新吾(たかはし しんご)【ギター】

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教育部 歴史民俗資料館
郵便番号:335-0004
住所:蕨市中央5-17-22
電話:048-432-2477
E-mail:rekimin@city.warabi.saitama.jp

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